富士山に登れるアンチエイジング

『定年後、元気いっぱいで、富士山に登れる若い体を手に入れたい』を目標にアンチエイジングに、健康管理に頑張ります。

掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう) 反省

ふじやまのぼる的、原因と症状のまとめです。

最新情報を拾って、どうなのか、いろいろ思い当たるふしをまとめました。

あくまで、医師ではないが、患者だった経験による、個人的見解ということで、参考になれば、幸いです。

応援クリックしていただくと、うれしいです。

 にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ


掌蹠膿疱症の原因

虫歯、ストレス、金属アレルギー、扁桃腺、腸内細菌 等がありました。

歯の場合、虫歯、歯槽膿漏などで、細菌、ウィルス等への免疫系の働きとのバランスで、発症するという報告があります。

また、テレビで紹介していた例は、歯に詰めた金属に対するアレルギーが、別の病気(テレビでは盲腸)で発症。

この例も、実際に報告があります。

金属が皮膚の下にたまり、異物とみなされて体が過剰反応を起こします。


ふじやまのぼるの場合、水銀アマルガムというものを歯に詰めてあります。

再三のパッチテストでも、水銀を調べましたが、反応は、出ませんでした。


ストレス、扁桃腺が原因という報告もあります。

ストレスは、症状を悪化させるという、報告もありますね。

扁桃腺を切れば治るというは、いささか乱暴に思いました。切っても治らないケースがありました。

腸内細菌は、ふじやまのぼるの場合です。

バランスが崩れたのは、風疹が発端でした。



掌蹠膿疱症の症状

病名通り、手のひら、足の裏の痒み、水疱、膿疱です。

ふじやまのぼるの場合、水疱が多かったです。
膿疱も時々ありました。

だんだんと広がって、くるぶし、足の甲のあたりまで、広がりつつありました。

爪にも症状がでる場合があります。
ふじやまのぼるの場合は、幸い出ませんでした。

掌蹠膿疱症性骨関節炎というものがあり、骨が石灰化して、激痛があるのだそうです。
タレントの、奈美悦子さんは、鎖骨に痛みがあったんですね。

ふじやまのぼるは、幸い骨は大丈夫でした。

関連して、頭痛があるケースもあるそうです。

ふじやまのぼるは、かかとで踏めないので、長期にわたり、足の小指に体重をかける歩き方をしていました。

水疱の症状がなくなってきたあたりから、かかとに体重をかけられるようになったのですが、階段を下りる時に、ひざに激痛がありました。

足の小指側に体重をかけると、膝は痛くありません。

診察を受けていないので、正しくはわかりませんが、間接の形が、多少おかしくなっていたんだと思います。

膝が痛いので、階段は、足の小指側に体重をかけて歩き、平な場所では、かかとに体重をかけて歩いていました。

これは、1か月ぐらいで痛みはなくなりました。

これで終了ですが、何か聞きたいことなどあれば、コメントに入れてくださいませ。

応援クリックしていただくと、喜びです。

 にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ

関連記事
[ 2014/06/14 21:08 ] 病気や症状 掌蹠膿疱症 | TB(-) | コメント(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
anadvertisement
ブックマークの登録
ブックマークに登録すると、
新着記事がラクラク読めるようになります♪

お気に入り登録はこちら

次回から簡単にアクセス♪


anadvertisement
プロフィール

ふじやまのぼる

Author:ふじやまのぼる

ふじやまのぼるです。アンチエイジングで、
元気いっぱい、富士山に登れる若い体を手に入れるべく格闘中。

くわしいプロフィール

人気ページランキング
ブログパーツ