富士山に登れるアンチエイジング

『定年後、元気いっぱいで、富士山に登れる若い体を手に入れたい』を目標にアンチエイジングに、健康管理に頑張ります。

掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう) 病歴

掌蹠膿疱症の、ふじやまのぼる的治療記を期間でまとめてみました。

ざっくり4~5年ぐらいかかってますね。

現在も、なにかのきっかけで、水ぶくれが、ぽつっと出てくることがあります。

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では、病歴のまとめ


・1998年 秋 風疹にかかる
       抗生物質をもらい、腸内細菌ほぼ全滅

・1998年 冬 最初の水ぶくれ 水虫の診断

・1999年 水ぶくれはどんどん広がる
     ひたすら、軟膏を塗る

     かかとで歩けないので、足の小指あたりで歩く

・2000年 大学病院で、パッチテスト 原因不明

     某大病院で、パッチテスト 原因不明

     2つとなり町の皮膚科で、掌蹠膿疱症がわかる
     確認のためパッチテスト

     飲薬治療開始 徐々に快方へ向かう


     いろいろ、調べ始める

     前橋先生の治療法を知る

     この時は、宮入菌の情報まで行き当たらず、
     ヨーグルトを飲み始める


・2001年 近所の皮膚科で薬をもらおうとする

     大学病院で、しばらく薬をもらう

     近所の内科で、薬をもらう

     薬の量は、徐々に減る

・2002年 近所の内科で、薬をもらい続ける

・2003年 ほぼ寛解 

     ヨーグルトは、秋ごろやめました。


以降は、年に5~6回ぽつっと出てきますが、ヨーグルトを食べてました。

広がることは、ありません。

ヨーグルトは、正解か不正解かわかりませんが、ふじやまのぼる的には、結果オーライだったと思ってます。

宮入菌だったら、もっと早く良くなっていたかもしれませんね。

乳酸菌も、いろいろあるので、ビタミンHも、徐々に増えていったんだと想像してます。

発症から、約5年でほぼ治った感じです。

まー、いろいろ紆余曲折がありました。

以来、抗生物質には、ちょっと恐怖を感じますね。

歯医者さんで、もらったりしましたが、飲むのは、びくびくものでしたね。

覚悟を決めて飲みましたが、ちょっと下痢したぐらいで、掌蹠膿疱症は、大丈夫でした。

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[ 2014/06/13 21:54 ] ★病気や症状 掌蹠膿疱症 | TB(-) | コメント(0)
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