富士山に登れるアンチエイジング

『定年後、元気いっぱいで、富士山に登れる若い体を手に入れたい』を目標にアンチエイジングに、健康管理に頑張ります。

何でも冷凍 OK NG

この時期は、食中毒など注意したいものです。

170629_5.jpg


食材の加熱や調理器具を清潔にすることや、

なにより、食材の保存がだいじですね。

ついつい面倒くさくて、何で冷凍しがちですが、
冷凍OKな食材とNGな食材があるようです。



応援クリックありがとうございます。

 にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ


食材の傷は、気になります。

すぐには、食べないものの、もったいないから、捨てられない。

そこで、とりあえず、冷凍してしまえ!ということになりがちですが、

何でもまるごと冷凍庫 というのも残念なけっかになります。

冷凍に向き不向き 食材に特徴があるからです。



冷凍OKな食材とは、

下ゆでなどの準備なしで、まるごと冷凍が可能というのは、

・肉、ソーセージ、食パン、ロールパン

170629_4.jpg


枝豆、グリンピース、 ニンニク、もやし

意外なところでは、納豆、トマト、ホウレンソウ

170629_8.jpg


食パンは、そのままトースターに投入したほうがいいです。
解凍すると、ベチャっとしてしまいます。

 
トマトともやしは解凍すると、やはり食感が失われます。
スープや加熱して食べるものに使うといいですね。

170629_1.jpg



つぎに冷凍してはいけないものは、

・コンニャク、豆腐、牛乳
それと生卵ですね。

豆腐・コンニャクは解凍すると、スポンジのようになります。
牛乳は水っぽくなります。

特に生卵を殻付きで冷凍すると、サルモネラ菌による食中毒の危険があります。

170629_7.jpg


170629_2.jpg


レタス、キャベツなどは、カットして冷凍し、スープや炒め物に使えます。

キュウリもカットして冷凍し、解凍後浅漬けなどでおいしいです。

170629_6.jpg



応援クリックありがとうございます。

 にほんブログ村 美容ブログ アンチエイジングへ
[ 2017/06/29 12:45 ] 保存方法 | TB(-) | コメント(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
anadvertisement
ブックマークの登録
ブックマークに登録すると、
新着記事がラクラク読めるようになります♪

お気に入り登録はこちら

次回から簡単にアクセス♪


人気ページランキング
ブログパーツ