富士山に登れるアンチエイジング

『定年後、元気いっぱいで、富士山に登れる若い体を手に入れたい』を目標にアンチエイジングに、健康管理に頑張ります。

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「腸活」で、老化を遅らせよう

いま人気の「腸活」をしってますか?

腸を元気に活動させて、老化を遅らせ、病気を防ぎ、

なおかつ、若々しさを取り戻そうという、欲張り健康法です。

興味ありますか?ないわけがないですね。

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腸 健康法

重要なのが、腸内細菌です。

私たちの腸には、3万種、1000兆個もの共生菌がいます。

すべてがそうではないものの、腸と協力し、体と心によい働きをしてくれます。
ただし、腸内細菌を喜ばせる食事と、細菌を元気にする生活をしているばあいです。

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では、腸内細菌が、たくさん良い働きをしてくれるには?

いくつかご紹介したいと思います。

その1・1分間かけての深呼吸と、その繰り返し

「若々しくあり続けるため、まず、必要なものは?」
正解は、「性ホルモン」。

性的魅力を高める性ホルモン。
しかし、50歳を過ぎると、若々しくあり、長生きするための源泉となるということです。


性ホルモンを枯れさせないためには、腸を鍛えることがいちばんよいのですね。

そこで、ホルモンの分泌量を盛んにするため、
・リラックスして
・腸が、活発に活動できるようにすること

そのためには、深い呼吸が有効です。

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その2 夕食に「体がなにを欲しているか」を考える

「若返るためになにを食べるか」
「体は、なにを欲しているのか」、メニューにこだわって考えてみましょう。

夕食を大事にしたいです、る
理由は、腸の吸収力がいちばん高まるのが夜だからです。

夕食に必ず摂りたい栄養素
第1位は、腸の働きを活性化する食物繊維
第2位は、ホルモンの原料となるコレステロール(卵黄、レバー、ウナギ、肉など豊富です。

しかも、人体の細胞の新陳代謝も、コレステロールは欠かせない栄養素です。

だだし、なんでもとりすぎは、だめですね。

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次回も続きます。


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[ 2016/09/27 23:12 ] 健康の知識 | TB(-) | コメント(1)
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[ 2016/11/15 14:19 ] [ 編集 ]
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